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よしなり村長|夢を実業に変えるプロモーターのアバター

TAKASHIさん、いつもライブ配信などに遊びに来ていただき、ありがとうございます。そして、連続投稿30日、本当におめでとうございます。

僕はいつも、TAKASHIさんの髭がとても似合っているとお伝えしていますが、先日、深夜のライブ配信で実際にお話しできたことも、とても印象に残っています。話してみると想像以上に博学で、さらにタロットカードまでされ、その場で僕を占ってくださったのも面白かったです。

「死神」のカードが出た時には、一瞬まずいと思いましたが、新しい始まりや変化を意味するカードでもあると教えていただき、妙に納得しました。僕は普段、タロットを全面的に信じているわけではありませんが、TAKASHIさんが伝えてくれると、自然と信頼して聞くことができました。

今回の記事も、そんなTAKASHIさんの知識の広さと、物事を静かに深く考える姿勢がよく表れていると感じました。

普通は最初に自己紹介をしますが、30日間、実際に書き、話し、迷い、戻り続けた後に、改めて「自分は何者なのか」を言葉にする。この自己紹介の形が、とても素敵です。

哲学、海外経験、広告、データ分析、ジェンダーや文化表象の研究、そしてAI。一見すると多方面に広がっているようで、その奥にはずっと、「人はどのように意味を作り、言葉を使い、働き、人間らしく生きるのか」という一本の問いが流れていたのですね。

特に、AIを便利な道具ではなく、人間自身を映し出す「鏡」として捉えているところに強く共感しました。AIは文章や英語、仕事の準備を助けてくれる。しかし、どんな人間になりたいか、待っている時間をどう生きるかまでは決めてくれない。AIについて書きながら、実はずっと人間について書いているところが、Local AI Worksの魅力なのだと思います。

また、「不完全な英語でも橋になる」という言葉と、「続けるとは、毎日強くあることではなく、戻ってくること」という言葉も心に残りました。

僕自身、Substackに1日10時間、15時間と張りつき、勢いで走り続けるタイプです。だからこそ、疲れた日や迷った後でも、もう一度ページや自分の問いへ戻ることが継続なのだという考えに、少し立ち止まらされました。

完璧な専門家ではなく、迷いや弱さも含めた途中の自分を見せる。だからこそ、TAKASHIさんの文章や声には、人間の体温と信頼があるのだと思います。

今度、一緒にライブ配信をさせていただくことも、とても楽しみにしています。記事だけでは分からないTAKASHIさんの知識や人柄、タロットの話まで、さらに掘り下げてみたいです。

これからも、このサブスタ村でともに迷い、ともに戻り、ともに進化・成長していけたら嬉しいです。30日間、本当におめでとうございます。今後ともよろしくお願いします。

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